ここ数日で、首相のおしゃべりが「あ・ぶぅ」から「きゃっきゃ♪(およびその類似音)」へと変遷。
なぜ「きゃっきゃ♪」と音符マークがついているかというと、その声がたいそう楽しそう、しあわせそうだから。
頭のなかではどんな音かわかっているけれど、文字で表すのが非常~にむずかしい、あの音。赤ちゃんのはしゃぎ声というのでしょうか、とにかくご機嫌がよいときに出す、あのよく聞く音ですよ。
仮に「きゃっきゃ♪」と文字化してはいますが、「きゃっきゃ♪」とおとながそのまま読むと全然ちがう感じ… もっと、のどの奥からあふれ出ている音というか、気持ちがそのまま音になって口から流れ出ている、というような。
その「きゃっきゃ♪」系列の音何パターンかを駆使して、首相がひっきりなしにおしゃべりすることが多くなった。いやほんとに多くなった。最近では、声を聞いているのが普通になってしまったけど、そういえばそんなに声出していなかったよね、ほんのすこし前までは…
そしてそれはやっぱりただ声を出しているというんじゃなくて、たしかに「おしゃべり」している。
ああ、そのときの首相のあたまのなかがのぞけたらなぁ。いったい、何を話しているんだろう。だって、ほんとに楽しそうにおしゃべりするんだもの。
なにか、めちゃくちゃおもしろい話だったりして…


その通り!
返信削除人の目を見つめながら、「きゃっきゃ」とか、「あぅー」とか言ってると、絶対に何かを話しかけてるって感じです。
彼なりに、その瞬間感じたこと、たまには文句なんかも(文句ばっかりだったりして・・)私たちに伝えようとしてるんですよね。
本当、何をしゃべってるんだろう・・・
haha